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更新日:2017年6月29日

アンフォーレについて

アンフォーレは、図書情報館やホールがある本館、イベント等が行える願いごと広場や公園がある公共施設と、民間経営による駐車場や商業施設がある複合施設です。

学び・健やか・交わりの場として、情報発信並びに学び・健康づくり及び多様な交流と活動を促進し、中心市街地の賑わいの創出・活性化を目指します。

アンフォーレは、JR安城駅を中心とする中心市街地内の市有地(約12,305平方メートル)において、公共施設の整備等を行うPFI事業と、民間施設の整備等を行う定期借地事業とを一体的に実施・整備されました。

詳しくは安城市公式Webサイト望遠郷内の「中心市街地拠点整備事業」をご覧ください。

愛称「アンフォーレ」について

「アンフォーレ」は、安城の「あん」と英語でひとつの意味を表す「an」を合わせた「アン」、フランス語で森を表す「フォレ」を基にした「フォーレ」を組み合わせた造語です。「アン(an)」には、心ひとつに力を合わせて、未来へ躍進発展する安城市という意味が込められ、「フォーレ」の「森」は、集積・やすらぎ・成長・きらめき・未来を表現しています。

アンフォーレのロゴマークについて

アンフォーレロゴアンフォーレのロゴマークは安城市出身のグラフィックデザイナー、廣村正彰(ひろむらまさあき)氏に考案頂きました。

集まった大小のピースは、アンフォーレに集まる様々な歴史、文化、人、アイデアを象徴し、それらが組み合わさりながら、ひとつの“場”を形成していく様子を表現しています。また、ピースが組み合った形状はアンフォーレに含まれる「フォレ(foret)=森」や、安城の豊かな田園風景に加え、情報収集と発信をつかさどるアンテナもイメージしています。

ロゴマークの色は、様々な可能性をはらむ豊かな土壌「ブラウン」から、草木や稲が瑞々しく伸びていくように「グリーン」を組み合わせ、アンフォーレを通して地域が成長していく様子を表現しています。

アンフォーレの機能のご紹介

公共サービス

民間サービス

施設の所在地

安城市御幸本町12番1号

その他の施設紹介情報

  • 安城市図書情報館
  • 安城市公式ページ 望遠郷
  • 安城まちなか情報館
  • ポスフォーレバナー