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更新日:2021年2月7日

【中止】アンフォーレエントランスライブ ~February~

※新型コロナウイルス感染症対策のため、中止となりました。

毎月第2土曜日の夜、図書情報館が閉館した後に開催している「アンフォーレエントランスライブ」。2021年2月公演は「ロシアの風を感じて~」をテーマに、アンフォーレ1階に常設している通称“南吉ピアノ”(ロシア製ベッカーピアノ)を使った演奏会を行います。ロシアの作曲家の曲を聴いて、当時に想いを馳せてみませんか? 出演は、県内の芸術大学で講師を務める榊原佑子さん(ピアノ)と榊原利修さん(コントラバス)。

エントランスライブ202001

開催日時

  • 2021年2月13日(土曜日)18時30分から2021年2月13日(土曜日)19時15分

開催場所

エントランス

料金

無料

定員・事前申込み

なし

その他

【プロフィール】
●ピアノ:榊原祐子 
国立音楽大学ピアノ科卒業、岡山大学大学院教育学研究科修了。プラハ芸術アカデミー研究科修了、故ヤン・パネンカ氏に師事。チェコのプラジャーク弦楽四重奏団と共演を重ね、CDデビュー、ディアパゾンドール室内楽部門最優秀賞受賞。ソロCD「日本組曲」、「ヤナーチェクピアノソロ作品集」をリリース。チェコ音楽を紹介する活動を継続して展開中。市立高等音楽院、愛知県立芸術大学講師を経て、現在名古屋音楽大学講師。

●コントラバス:榊原利修
セントラル愛知交響楽団コントラバス奏者・楽団長。プラジャーク弦楽四重奏団、アンジェロ・アクィリーニ(アコーディオン)、鳥越啓介(ウッドベース)などジャンルを超えたアーティストとの共演多数。これまでに『コントラバスの魅力」(2008年)、『モティヴィ』(2013年)の2枚のCDをリリース。中博昭、イジー・ヴァレンタ、ライナー・ツェッパリツの各氏に師事。名古屋芸術大学非常勤講師、愛知県立明和高校音楽科非常勤講師。

関連資料

主催者・問い合わせ先

  • 主催者名:安城プロモーションズ
  • 連絡先
    電話:0566-76-1400(アンフォーレ総合案内)
    ファクス:0566-45-5097

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